フレッツ光プロバイダーのplalaとhi-hoを比較しました!

プロバイダーの料金を比較する場合は、各プロバイダーの利用回線・回線業者などを、同じ条件で見ると、プロバイダーの月額基本料金だけで、比較すれば良いので、分かりやすくなります。
まずは、光回線の基本料金を見てみると、両社に共通しているフレッツ光を利用して、NTT東日本の場合を見てみると、hi-hoは戸建タイプで、プロバイダー月額利用料金が1,260円となっていて、210円高くなっています。
高速モバイル通信は、plalaがイー・モバイルしか対応していないので、イー・モバイルの場合を比較してみると、hi-hoは月額利用料金が3,880円となっていて、100円お得になっています。
では、両社とも取次ぎサイトのキャンペーンを利用した場合は、どうなるのかというと、まず、光回線の戸建タイプの場合、hi-hoでは33,765円の割引となり、割引額が7,060円少なくなります。
これによって、初年度の実質月額費用は3,241円となり、798円も割高になってしまいます。